あの髪型はないわ RSS

自分ようのめも。Shut the fuck up and write some code.

考えとちゅーのこととかポストしてるから。アレ。

他人に見せるためのものじゃないから見ないでください。見た場合は相応の賠償を。
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処女喪失モノのAVは、80年代から散々撮られている。そして、そのいずれもが、あまり面白くないものになっている
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消えた芸人、その後も儲かるが地方営業2周は苦しい

テレビから消えたお笑い芸人。彼らは「その後どうなっているのか?」と心配されることもあるが、実際はテレビから消えてから数年間は心配するほどのことはないという。

 というのも、地方の「営業」で相当儲かるからだ。

 一度テレビで全国的な知名度を獲得すれば、テレビから消えてしまったとしても、その後は地方のホール等でライブを行えば1000人規模でも確実に客は入る。日本中を転々と周れば、かなりの収入が得られるが、一周した後が少し辛くなる。

 というのも、最初は県庁所在地をはじめとした地方の大きめな「市」を周り、多くの人数を動員できるのだが、全国を一周りしてしまうと、同じ場所へ再び行くのは難しい。そこで今度は小さな「市」や「町」への営業となるのだが、前回の巡業よりも規模は縮小される。

 所属事務所としても、同様にテレビから消えた別の所属芸人を大きめな「市」に営業させる必要があるため、すでに大きめな「市」を周っている芸人を同じところに行かせるわけにはいかないのだ。

 こうして全国を2周してしまうと、今度は本格的に仕事がなくなる。「テレビ」→「大き目な市への営業」→「小さな市・町への営業」という流れで芸人の仕事は続いていく。そして、翌年、同じような状況の芸人が再び地方営業を開始するというわけだ。

 だが、これで終わりというわけでもなく、ひょんなことからテレビに復活できれば、その人は再びテレビの後に「市」→「町」への営業が可能となる。芸人にとって、テレビへの露出は極めて重要なのである。

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人口ピラミッドの一番厚いゾーンにもかかわらず、人材を輩出していないことにかけては定評がある1973年生まれ
Twitter / Hayamiz Kenro (via rpm99) (via ittm) (via nemoi) (via petapeta) (via otsune)
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ホテルの“ベルボーイ(荷物を持って部屋まで案内するホテル従業員)”だった高卒の米国人が、米国の有名大学の修士および博士号の所有者であると偽り、ソウルの4年制大学で正教授として講義し“御用”となった。

 この米国人は2年間で学生123人に計4科目を講義し、このうち87人に単位を与えていた。ソウル警察庁外事部は8日、このような疑いで米国人M(34)容疑者を拘束した。

 警察によると、M容疑者が韓国に来たのは2001年11月。ニューヨークの芸術高校を卒業した後、ニューヨークのタワーホテルでベルボーイとして働いていたM容疑者は、このホテルで美容師をしていた韓国人のキム某(34)さんと結婚し、韓国に来た。この後、特別な職に就かずにいたM容疑者は、2002年秋、インターネットでK大学経営学科がビジネス英語を講義する時間講師を募集しているという広告を見た。

 修士号以上となっていた資格条件に合わせるため、M容疑者はタイに行き、120ドルを支払って米コロンビア大学英語教育学の修士号取得証明書を偽造し、K大学に採用された。

 その後、1年間に渡って貿易英語などを講義したM容疑者は、今年はじめ、同大学の英文科で博士号を持つ専任教授を募集するという広告を見て、再びタイに行き、150ドルでセントラル・ミシガン大学の博士号取得証明書(英語教育学)を偽造した。

 その後、偽の証明書を大学に提出、英文科1年の契約助教授として採用されたM容疑者は、英語作文練習(1学期)、映画英語(2学期)などの講義をした。

 嘘が発覚したのは逆説的に“あまりにも並外れた”学問成果のため。

 一般の教授の場合、有名な国際学術誌に論文を掲載する比率が1年に1編にもならないのに比べ、M容疑者は今年に入ってか

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自分が使うために作ったものを、減るものではないからと公開したことがあります。

この作者はユーザーの要望を何一つ聞き入れないだの、
ユーザーの要望を聞く気がないなら公開するなだの、
ユーザーからのアドバイスをスルーする不義理な野郎だの、
せっかくアドバイスしてやってるのに何様のつもりだ!だの、etc・・・

公開したら減ることを思い知りました。

もし次に自分が作ったものを公開するなら、
外国人を装って海外のサーバで英語版を公開し、
それに対して別人を装って日本語化パッチを配布すると思う。

英語で文句を言ってくる日本人ユーザーは少ないだろうし、
日本語化パッチに対しては日本語訳が悪いという文句は受けるが、
機能についての文句やバグ修正の執拗な要求なども受け流すことができるでしょう。